私の好きな加藤さん30選 ―30歳の誕生日によせて2―

 加藤さん、30歳のお誕生日おめでとうございます。短歌のほかにも何かできないかなと考えて、やはり私には文章を書くことしかありませんでした。
 祝っても祝っても祝い足りない!!!なので私の好きな加藤さん30選を勝手に並べます。時系列順ではないのでちょっと読みにくいかもしれないけれどご容赦ください。

 


01.「トラブルマン」の徳田さん
 加藤さん出演ドラマでダントツで好き。つっこみどころ満載のファンタジードラマだけれど、むしろそれが良い。クライマックスに向けて狂ったようにテンションが上がってしまう。
 加藤さんのビジュアルは勿論のこと、走ったり戸惑ったり泣いたり血まみれになったり自分の頭に銃突きつけたりするなんてあんまりにも最高すぎる。加藤さんはモテるかっこいい男の子の役が多かったけれど、感情をむき出しにする場面の迫力が本当に圧倒的なのでもっともっともっともっとこういう役が見たい。
 見たことない人は是非とも見てください!!!

 

02.「I・ZA・NA・I・ZU・KI」の加藤さん
 「くっちづっけっを~♪」だけではなくて、その後の「白く溶けるうう~う~♪」で体を折り曲げて歌うところが好き。昔の映像を見ても今の映像を見てもだいたい折り曲げて歌っているので、癖なのかパフォーマンスなのかわからないけれどやってくれないとめちゃくちゃ寂しい。これからも宜しくお願い致します。

 

03.「カカオ」の加藤さん
 作詞作曲、そして演出にも関わっている。いかにも、と言わんばかりに「大人っぽくありたい」が滲み出た世界観。気だるげでありながらギラついた目が好き。今の加藤さんにあの目ができるかって言ったらやっぱり違うと思う。あれはあの頃にしかない、たぶん誰もが失いゆく光だ。映像に残してくれてありがとう。
 きっと加藤さんは表現することが好きなんだなぁ、今は技術も知識も沢山増えてできることが増えたんだね。

 

04.インタビュー時などになかなかカメラを見てくれない加藤さん
 だいたい視線が右下を見ている。
 これ系の加藤さんで一番好きなのは、『ピンクとグレー』発売時に本屋で流れていたインタビュー映像。『閃光スクランブル』の写真展をやっていたときの紀伊国屋書店でもずっとリピートされていてずっと見ていたのを覚えている。自分の書いた本についての話をするのにまだ慣れていなくて、ぼそぼそとした声のトーンで、全然カメラなんて見ないで右下ばかり見ていて、右下に言うべき言葉でも落ちているのかなと思うくらいで、あぁこの人のこと好きだなぁと再認識した。

 

05.映画「ピンクとグレー」舞台挨拶の加藤さん
 映画「ピンクとグレー」特典ディスクには舞台挨拶や青学でのイベントの映像が収められている。メイキングには加藤さんカメオ出演シーンについて本人が話している場面もあるというシゲ担にも優しいつくりなので是非。
 出演者の方々が喋る場面も収められているけれど、加藤さんは誰よりも饒舌だし喋るのがめちゃくちゃ上手い。余計な間がなく、すらすらと言葉が出てくるし、声のトーンも聴きやすい。ぼそぼそとインタビューに応えていた頃とは別人みたい。でも好き。
 特に好きなのは大ヒット御礼舞台挨拶で「一番好きな(気に入っている)場面」を聞かれたときに「いっぱいあるから一番は決められないけど」と言うところ。さすがに社交辞令かなと思ったらその後どんどん「このシーンのこういうところ」を挙げていく。話したいことが止まらないのか早口になってしまったりも。そういうところが好き。

 

06.「SORASHIGE BOOK」のシゲ部長
 「俺ら」な加藤さんが垣間見えるシゲ部。音楽や映画の話で盛り上がりすぎてメールが2通しか読めなかったり、「あ~もう時間なくなっちゃった」と早口で締めたりする。好きなものについて言葉が止まらなくなってしまうの、おたくあるあるすぎて「わかる」しか言えない。
 ときにはそんな話しなくていいよと思うようなメールを読むときもあるけれど、そんなのほっといていいんだってばとも思うけれど、そういうメールにも真摯に応えるところが結局好き。
 好きな音楽だけではなくて読んだ本や観た映画の話も教えてくれるので、追体験しやすいのもありがたい。加藤さんを追うとどんどんサブカルに染まっていくけどそれもまた楽しい。

 

07.「盲目のヨシノリ先生 ~光を失って心が見えた~」のヨシノリ先生
 終わった後に燃え尽きてしまうほど真剣に取り組んでいたという役どころ。ドラマを見ていても、それはよくわかった。ヨシノリ先生という役柄を通して、加藤シゲアキという誠実な青年の姿が見えた。
 ものすごく正直なことを言うと、加藤さんの演技はそこまで私の好みではない(好みかどうかの問題の話)。でも加藤さんの激昂する演技は大好きだ。圧倒される。心にぐさぐさと刺さるものがある。ヨシノリ先生を演じる加藤さんにはだいぶ刺された。あんまりにも刺されまくってしまったので、また加藤さんのことを好きになってしまった。

 

08.「走魂」で100mのタイムを縮める加藤さん
 増田さん、手越さん、小山さんに比べてタイムが遅かった加藤さん。速く走れるようになるためにコーチからのアドバイスを受け止め実践していく。結果を出すために毎日奮闘する加藤さんの姿を見ると、やはり加藤さんは努力の人なのだなぁと思い知る。努力が実った瞬間は、夜だというのにとても眩しく見えた。勿論ライトのせいだけじゃなくて。

 

09.「変ラボ」でゲテモノを食う加藤さん
 好奇心と胃が強いからこそできる、加藤さんにしかできない企画。見たことのない食材にもぐいぐい興味を示し、意外とあっさり口に入れてしまう。そしてぎゃあぎゃあ騒ぐでもなく割と普通に食レポをする。あまりにも恰好いい。
 あと、ワイルドにゲテモノを食う姿が単純に好き。一番好きなのはオオグソクムシを食べたときの顔。

 

10.QUARTETTOドキュメンタリーの加藤さん
 『NEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO』通常版特典のドキュメンタリーにて、「NEWSKOOL」の映像素材を撮ってその仕上がりを見た加藤さんが「思ってたのとは違うんだけど」「いい素材を渡したらいいものが出来上がった」みたいなことをずっとぶつぶつ言っている場面がめちゃくちゃ好き。何を思ってそう言っていたのかはわからない。言った言葉通りの気持ちだったのかもしれないし、何か他の言葉を隠すための言葉だったのかもしれない。どっちかなんてわからないし、どっちでもいい。どう言ったらいいのかもわからないけれど、彼が加藤成亮だった頃のことをちょっとだけ思い出した。
 あと私服がオシャレ。なんだあのメガネと帽子。好き。

 

11.2011年を振り返る2012年~2013年くらいの加藤さん
 加藤さんは当時のことを振り返ったインタビューで「俺がもっとすごかったら2人は抜けなかったのではないか」「(小説を書いたけれど2人の脱退を止めるには)間に合わなかった」というようなことを言っている。それって多分、すごく傲慢なことだと思う。きっと他にもさまざまな要因があるのに(きっと加藤さんもそれをわかっているのに)、そこに責任を負わせるのをやめて「俺のせいで」と背負い込むことは、傲慢だ。とても献身的な傲慢だ。
 あのときの加藤さんはばかみたいに自分を追いこんでいるように見えて、ちょっとだけ心が痛かった。すべては過去の話で、これらの言葉が私に届く頃にはもうずっとずっと昔の話になっている。ファンなんて部外者で、知るのはいつだって終わった後だ。
 胸が痛くなるけれど、定期的にこのときの加藤さんの言葉に触れたくなる。だから多分、私はこのときの加藤さんのことがすごく好きなんだと思う。愛おしくて、決して忘れたくない。

 

12.LIVE!LIVE!LIVE!の加藤さん
 ほっぺ。

 

13.「タイプライターズ」初回の加藤さん
 お気に入りの1冊を持ってくるはずなのに10冊持ってきてしまうところが最高に好き。わかるわかる、選べないよね。これを持っていくのにこっちは持っていかないの?みたいな葛藤があるよね……!
 その中の一冊に舞城王太郎の『煙か土か食い物』が入っているところが最高に好き。『阿修羅ガール』でも『好き好き大好き超愛してる。』でもなく『煙か土か食い物』。最高。その後、自宅の本棚には『イキルキス』などもあって、もしも加藤さんと話す機会があったら舞城の話したいなって気持ちになってしまうくらいそこに惹かれてしまう。って書いているうちになんだか文章のリズムが舞城っぽくなってしまって私は困り果てる。

 

14.少年性を失わない加藤さん
 老成しているとか言われがちだった加藤さんだけど、私は加藤さんはいつまでも中高生くらいの少年だなぁと思っている。30歳を迎えてもなお。顔つきはだんだんと大人になっているし、中身だって全然大人になっていると思うのだけれど、でも加藤さんの中には変わらぬ少年がいるんじゃないかと勝手に夢見ている。
 そんな加藤さんが「終わらないイノセンス」とか「青春のバスドラ」とか「火遊びしたいとか そんなガキじゃないけど」だとかそんな歌詞を歌っちゃうから本当に最高。歌割を考えている方、これからも宜しくお願い致します。

 

15.コヤシゲ夜会の加藤さん
 2015年のも2017年のも、どちらもたまらなく好き。小山さんがぽつぽつとこぼす言葉を真剣な目で受け止めているところも、泣いてしまう小山さんに笑ってしまうところも、笑いながらもらい泣きしているところも、全部好き。ふたりの間にある信頼感とか、名づけようのない何かとか、そういうものを垣間見ることができて嬉しいんだけどそんな気持ちなんて秘密にしておいていいんだよとも思ってちょっと悪いことをしているような、そんな気持ちにもなる。
 あと2017年の夜会後はアイドル誌にやたらと「俺も酔いたいのに小山さんをフォローしなきゃいけないから云々」って書いてあって、はいはいコヤシゲコヤシゲ、って気分になっちゃうところまで含めて好き。

 

16.2015年Myojo10000字インタビューの加藤さん
 インタビューで「忘れられるけどあえて引きずってる」と言っていた加藤さん。こんなこと言う人がコンサートをやって楽しい気持ちになれるのだろうかと不安だったけれど、直後に行ったWHITEではとても楽しそうな笑顔を見せていた。おかげで「加藤さんが楽しそうで嬉しい」と号泣してしまった。
 それと「小山くんに言われた言葉で覚えているものは?」というような質問に「ない(笑) ウソ、あるけどいわない」と答えたところが最高に好き。脳みそ露出狂だけれど、外に出すべき部分とそうではない部分をきちんと分けている。だからこそ安心して加藤さんの言葉を受け取ることができる。

 

17.「愛言葉」の加藤さん
 「986日々 だから今があって やっと叶えたこの4合わせ」なんて歌詞を書いてしまうところがただでさえ好きなのに(「986」で「くやむ」と読んじゃうところも「そういうとこだぞ~~~!!!」って気持ちになってしまうくらい好き)、「Share」の歌詞を引用してしまうなんて、そんなの好きすぎる。と同時に心にぐさぐさと刺さる。そうやってぐさぐさ刺してくる加藤さんのこと、すごく好き。
 それと、WHITEのアンコールでこの曲を歌っているとき、加藤さんが客席に向けて両手を広げたときがあった。ファンの気持ちとかそういうのを受け止めているように見えて、そのファンの中には私もいて、私の気持ちも加藤さんに届いているような気がして、なんだか嬉しくて涙が止まらなかったことを思い出す。

 

18.「White Love Story」の加藤さん
 この曲の歌割、加藤さんパートが最高だって話は昔にしてるんだけどまださせてほしい。過去を振り返るような歌詞が続く中、加藤さんだけが物語の中の台詞のような歌詞を歌う。「セリフはもう決まってたんだ」だよ!?「受け取ってくれるかな」だよ!?この歌詞を加藤さんにしようと思った人にボーナスあげたい。
 しかもめちゃくちゃ優しい顔をしながら歌う。こんなの好きしかないって言うしかない顔なので今すぐWHITEを見てください。

 

19.左手で黒板に文字を書く加藤さん
 「タイプライターズ」の湊かなえさん回で、黒板に文字を書き小説の書き方を説明しているところがある。ここの黒板に文字を書くところがあまりにも書きにくそうでたまらなく好き。学生の頃の加藤さんは黒板に文字を書かなくてはならないときに苛立ったりしていたのだろうかと勝手に考えてしまう。私(左利き)は苛立っていた。
 加藤さんが左利きで困った話とかもっと聞きたいけど今更だろうなぁと思いつつも何回でも聞きたい。いつかジャニーズ左利き会とか開催してほしい。結構いるし。
 あと右手に時計をしている加藤さんもすごく好き。

 

20.球技をやるとポンコツが目立つ加藤さん
 「変ラボ」でバスケの最初のジャンプが当たらなかったり、バレーのサーブも上手くいかなかったり、球技がイマイチなところがすごく好き。というかこれで運動神経が完璧だったら加藤さんは完璧すぎて完璧ではなくなってしまうので、球技はポンコツなくらいがいっそ完璧で、あまりに完璧すぎてぐうの音も出ない。

 

21.自分のことを「加藤」「シゲ」呼びする加藤さん
 可愛いと思ってやってるだろ!可愛いです!

 

22.「KちゃんNEWS」のシゲちゃん
 「KちゃんNEWS」の加藤さんは「シゲちゃん」というイメージ(多分小山さんが「今日のゲストはこの人、シゲちゃんです」って言うからだろう)。眠いのかふわふわしていたり(ちょっとセクシー)、収録中なのに欠伸したり、それでいてツッコミにはキレがあったり、時折深い話もあったり。シゲ部の爆速トークとはまた違うトーンの喋りが聞ける。小山さんと加藤さんの織り成す柔らかな空気が好き。
 最近であれば「しつつも」の回や小山さんの声が出なくて代わりに仕切って「はっせんに!!!!!!」と叫ぶ回がお気に入り。ちょっと前だとウイスキーの生チョコの回も好き。

 

23.自分のことを「男の子」と呼ぶ加藤さん
 主にシゲ部で現れる加藤さん。「僕男の子だから」とか「男の子はこういうの好き」とか、そういうことを言う加藤さんがめちゃくちゃ好き。いや女だけど全然それ好きですよと思いながらにやにやしている(「マッドマックス」の話とか)。深掘りするといろいろ出てきてしまいそうな話題ではあるけれど、加藤さんの言う「男の子」がとにかく好き。
 ちなみに私が愛してやまない新藤さんもかつて「俺は男だから」というサビの「Name is man ~君の味方~」という曲の歌詞を書いている。私はたぶんこういう人に弱い。

 

24.人見知りな加藤さん
 ビビットでタクシーの運転手と話したいか?という話題のときに、店で服を見ているときにも話しかけられたくない加藤さんが放った「自分で選びますよ自分の服なんだから」という発言(ニュアンスだけど「自分で選びますよ」は言ってた気がする)が最高に好き。オシャレには程遠い私は店員さんに一緒に選んでもらう勢いで店員さんを頼っているけれど加藤さんのようなオシャレさんには必要がないのか……。そういえば社交部で店員さんに話しかけるにはとかやってた気がするけど……もう社交的になるのを諦めたのか……でも脱人見知りって言ってたり……好き……。

 

25.泣くと鼻が赤くなっちゃう加藤さん
 できることなら泣いて欲しくなんかないけれど、泣いている加藤さんも好き。感情むきだしって感じの涙で、こんなにも生きている人に対してどんな心無い言葉もただただ失礼だし何より似合わないし、仮に彼の涙を物語として捉えたとしても野暮だしつまらない。
 テレビの向こうで、電波の先で、ステージの上で、この世界のどこかで、加藤さんはあまりにも真っ当に生きている。できれば彼にとってよいことが沢山起こりますようにと願わずにいられない。

 

26.くしゃっとした笑顔の加藤さん
  普段はどちらかといえば犬寄りの顔立ちなのに笑うとネコバスみたいな顔になるところが好き。目尻に寄る皺と、きれいなかたちの口角と、つややかなほっぺが好き。さくらガールのピースも好きだし、メンバーと一緒にいるときに大きく口を開けて笑っているのも好きだし、コンサート中に楽しそうに笑っているのも好き。これからも加藤さんの笑顔が沢山見られますように。

 

27.「あやめ」の加藤さん
 この曲の加藤さんへの好きはめちゃくちゃ多方面からになってしまうので全然一言でまとまらないのだけれど、まず多様性というものを題材にして作品として昇華することができる加藤さんが好き。曲だけでなく、芸術的なパフォーマンスを実現する力をもっている加藤さんが好き。もっと個人的な視点でいうと、扉を叩いてくれる加藤さんが好き。旗を振ってくれる加藤さんが好き。自分に自信を持っている加藤さんが好き。誰かにその優しい手を差し伸べられる加藤さんが好き。

 

28.「シャララタンバリン」の加藤さん
 加藤さんがこのソロ曲作らなかったら私たぶんこんなに加藤さんのこと好きじゃないと思う。でも今もこのときの加藤さんのままだったらこんなに加藤さんのこと好きじゃないとも思う。あの頃の加藤さんからこんなにまっすぐな歌詞とメロディが生まれて来たことも好き。まだ自分に自信を持ち切る前の加藤さんも好き。

 

29.今この瞬間の加藤さん
 私が生きているのと同じ時代をリアルタイムに生きていて、泣いたり笑ったりしながら成長していく加藤さん。決して長い時間ではないけれど、私はその一部を見てきた。ほんの一部だ。だけれど、加藤さんがどんどん変わっていくことがわかる。今この瞬間の加藤さんがいつだって最高なんだろうなと思える。
 加藤さんと同じ時代に生まれられてよかった。ペンギンとして生まれられなかった今生も少しはマシに思える。

 

30.私が今まで見てきた、そしてこれから見ることになるすべての加藤さん
 今までの加藤さんのことも大好きだったから、これからの加藤さんのこともきっと大好きだと思う。思う、というか確信している。加藤さんのこと好きすぎて30じゃ全然収まらないから100歳くらいになってもこの企画やれる。
 今までの加藤さんに対しては「なんでそんなこと言うの」と思ったり「どうしてそんなことするの」と思うこともあった。でもそんな言葉も行動も、私は愛している。きっと好きじゃなかったら「なんで」「どうして」なんて思いもしないだろう。これは、好きの証だ。
 加藤さんについて考えることで、自分について気付くことも沢山ある。これからも、私と加藤さんの二項についてずっと考えていたいな、と思う。こうやって沢山考えることをくれるアイドルは、私にとっては加藤さんしかいない。
 どうかこれからも沢山考えることをください。あなたがそこにいる限り、あなたのことやあなたから派生したことをずっと考えていたいのです。

 

 

 加藤シゲアキさん、30歳のお誕生日おめでとうございます。今日も明日もその先も好き好き大好き超愛してる。